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ブラザーに 今すぐなる

働くこと

新しいバイト先、とっても楽しい。いい人ばかり、時給もいい。シフト1ヶ月分出さないといけないのだけはアレですが総合的に良い。
誰かがいるから頑張れる。働くことは良い人ありきだと思った。お金だけでは私は絶対に頑張れないだろう。
就職はどうだろう。見極めが難しそうだし、異質だらけな日常「シューカツ」はまだ外野から見てるだけでも泣きたくなりそうな大変さだ。ちょっとどころかかなり不安。頑張れるんだろうか、と心配しかできない。
今出来ること、今やっとけば苦労が半減すること、なにがあるかな...

おっ

言葉を交わすよりも肌で触れ合った方が伝わりやすいこともあると思った。

買い物してると

あーこれ男の子に教えてあげたいな、なんてものに出会う。何度かある。
その時思い浮かぶ子が恋人だったら楽しいだろうなって妄想も。
もしつけてくれているとときめくであろう男の子の小物やお洋服。マネキンのように考えていてはいけないよなと咎める私と、理想があるとなりたい自分がメージしやすいからやめられないという私と。

結婚とか出産とか

成人を目前にして、女性としての選択肢、世間の目、私がどうしたいか照らし合わせるようになった。

残念ながら全く分からない。

そしてこれは前向きではない意味だ。私は結婚も出産も、出来れば無くてもいいのではと消極的だ。でも、そうしたい出来事や人との出会いがあれば変わるかもしれない。薄い期待を繋いで「分からない」だ。

子供が嫌いなのではない。といっても無条件に好きなわけでもない。ただこの道を進むと「母としての苦労なくして女が務まるか」とか「人として浅い」論に私は真正面からぶ つかるんじゃないかって、その時負けちゃうんじゃないかって、こわい。まず結婚をしない事で兄弟の結婚に多少の支障をきたしてしまうんじゃないかという不安もある。生涯独り身の姉がいる、といういわく付きのただよう偏見はまだまだ根強いと思う。
そんな面倒なことにならないように海外にでも行ってしまえば「仕事バリバリ頑張ってます」感が出て解決なのでは?なんて呑気な夢物語が浮かぶ。

結婚や出産を選択する条件として、私は生活の水準を今以上にキープできることを大事にしてる。経済的な安定と、生きる上での知識、それが自分ひとりでも大丈夫だと見込めないとそこには踏み込まないと思う。堅く聞こえるかもしれないけど、結構基本的なことなんじゃないかな。どう?
晩婚化が問題視されてるけど、でも、晩婚で別に良くない?高齢出産でもよくない?環境さえしっかり整えられるのなら、いつになってもいいと思う。体が動くまで私は働いて稼ぎたいし、それを誰かのためにいつか使いたいとも思う。でも、今の私では実現には到底不可能に近いし、だから結婚も出産も後ろ向き。

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2019/03/03

朝はマラソンの応援に行った。寒かった…。
先頭集団を応援するのは初めてだけど、応援しやすかった📣

資料作って、夕方からはバンド練習した。
ドラム叩いて重い感じを出すの得意じゃないけど、バスドラムをバシバシやっていく。

ブライアンブレイドあとで聴きたい、カッコいいドラマー。CD持ってた気がするけど記憶が…スティックずっとプロマーク使ってるけど、他にも色々試して見ようかな。